純正PC-9801-55(L/U/内蔵機)で使用できる変換番長PRO用ハードディスクイメージです

ディスクを認識させる場合はフォルダの中身で好きな容量のイメージファイルを
コンパクトフラッシュにコピーしてください

コピーした後にファイル名の一部を以下ように書き換えてください
SCSI_Image55_128MiB[scsi0][VID_NEC][PID_D3661].hdn
                    ~~~~~
※SCSI-ID0にSCSI_Image55_128MiB[scsi0][VID_NEC][PID_D3661].hdnの
ディスクイメージを割り当てる場合

2台目以上認識させる場合は、別のイメージファイルの[scsi]部分を
[scsi1] SCSI-ID:1
[scsi2] SCSI-ID:2
という感じに書き換えます

同時に認識できるハードディスクは4台までです

イメージファイル名は便宜上
[SCSI_Image55_???MiB[scsi?][VID_NEC][PID_D????].hdn]になっていますが、
[scsi?]から先の部分と拡張子だけ守ればファイル名は自由です

サンプルで入っているディスクイメージは以下のようになっています
SCSI_Image55_40MiB[scsi0][VID_NEC][PID_D3835].hdn  SASIでの最大容量でありSCSIの最小容量
SCSI_Image55_128MiB[scsi0][VID_NEC][PID_D3661].hdn MS-DOS3.3の1パーテイションで認識できる最大容量
SCSI_Image55_256MiB[scsi0][VID_NEC][PID_D3823].hdn コンピュータ的にキリのいい数字です
SCSI_Image55_400MiB[scsi0][VID_NEC][PID_D3724].hdn PC-9801-55で認識できるハードディスクの最大容量
