純正PC-9801-55(L/U/内蔵機)で使用できるRaSCSI用ハードディスクイメージです

ディスクを認識させる場合はフォルダの中身で好きな容量のイメージファイル＋
別途RaSCSIベアメタル(スタンダード版)のプログラムを「rascsi.iniを除いて」
microSDカードにコピーしてRaspberry PIに挿してください

コピーした後にrascsi.ini設定ファイルを以下のように書き換えてください
ID0 SCSI_Image55_128MiB.hdn
※SCSI-ID0にSCSI_Image55_128MiB.hdnのディスクイメージを割り当てる場合

2台目以上認識させる場合は
ID1 (イメージファイル名).hdn
ID2 (イメージファイル名).hdn

同時に認識できるハードディスクは4台までです

イメージファイル名は便宜上[SCSI_Image55_(容量)MiB.hdn]になっていますが、
rascsi.iniのIDx ～の部分と拡張子だけ守ればファイル名は自由です

サンプルで入っているディスクイメージは以下のようになっています
SCSI_Image55_40MiB.hdn	SASIでの最大容量でありSCSIの最小容量
SCSI_Image55_128MiB.hdn MS-DOS3.3の1パーテイションで認識できる最大容量
SCSI_Image55_256MiB.hdn コンピュータ的にキリのいい数字です
SCSI_Image55_400MiB.hdn PC-9801-55で認識できるハードディスクの最大容量
